株式会社ワークスライン【マンション経営】

将来の選択肢を増やしませんか?

将来の選択肢を増やしませんか?昨今、不景気や少子高齢化により年金不安や増税などで先の見えない時代になっております。
現在年金受給年齢が65歳に引き上げられ、さらに年金改革によって68〜70歳まで年金が受けられない可能性が高くなりました。金融広報中央委員会がまとめた調査によると約10人中約8人が老後に不安を抱えています。
そんな時代だからこそ、将来に向けての対策はお仕事の現役の内にできるだけ早い段階で準備しておくべきではないでしょうか?また年金不安はご自身の代だけの問題ではなく、先々はお子様の世代でも問題になるでしょう。
お子様にも将来安心して老後を過ごせるだけの資産や収入源を残してあげたいものです。

負担が大きい年金対策

お仕事ご引退後に向けた年金対策として、物価上昇、インフレに弱い【貯金、個人年金、生命保険】や 変動リスクの高い【為替、投資信託、株】 などをしている人がほとんどです。どれも一長一短で何十年という長期の保障としては不安定なのが現状です。
もちろん一般的な年金対策はお金が掛かります。
毎月1万円ずつ貯金若しくは個人年金等を増やしても利息を考えなければ、20年で240万円しか貯まりません。2万円でも480万円、20年で1,000万円貯金しようとすると毎月4.1万円以上を積み立てなければいけません。今の時代、利息もほとんど期待できません。

少ない負担で大きな保障をつくるには・・・

少ない負担で将来安心できるだけの保障はつくれるでしょうか?資金を何倍にも増やそうとするとリスクが何倍にも増えるものです。資金が減ってしまっては元も子もありません。リスク無く大きく増やすのはムリです。
では、諦めるしかないのでしょうか? いいえ、少ない負担で大きな保障は作ることは可能です。

引退までの保障を減らさず負担を減らす

まずは生命保険や個人年金などを見直す事も一つ選択肢です。

引退後も収入を得るという発想

引退までにではなく、引退後もであればどうでしょう?
ご引退後も収入を得ることによってご引退前に蓄える資金は少なく済みます。かといって退職後に仕事があるか、身体がもつかも分かりません。あったとしてもいつまで出来るのか、いくら貰えるかはわかりません。
それではどのようにすればいいのでしょうか?それは引退までに毎月手元に収入が入って来る収入源を確保する事です。そうすれば年金が入って来るまで、入って来るようになってからも使えるお金は年金とは別に毎月確保出来るのです。

その方法とは・・・

東京でのマンション経営です!!

  • 家賃収入

  • 少ない資金で始められる

  • ローンで持てて家賃で払える

  • ローンに生命保険が(団体信用生命保険)が付いてくる

  • お子様に遺せる

  • 物価上昇・インフレに強い

  • 資産を増やせる

  • 税金対策になる

などメリットが豊富です。

  • 株式会社アンドライン お客様相談窓口
  • お問い合わせ・資料請求

NEWS お知らせ

  1. 2018年04月02日

    管理物件入居率...

    当社管理物件 3月末時点の入居率 「95.74%」 となっております。
  2. 2018年02月28日

    管理物件入居率...

    当社管理物件 2月末時点の入居率 「92.75%」 となっております。
  3. 2018年01月31日

    管理物件入居率...

    当社管理物件 1月末時点の入居率 「91.85%」 となっております。

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