株式会社ワークスライン【マンション経営】

マンション経営のメリット2

インフレになったら

何十年も先の対策には将来のインフレリスクも考えなければいけません。
現在はデフレで物は安いですが、今後インフレになった場合、今の物価に合わせた年金対策では生活に行き詰まることになりかねません。
約40年以上前の1970年代を見ると今より物価が安いかと思います。
生命保険の死亡保証額や、一般的な個人年金保険の受取保証額は物価スライドしません。もちろん預貯金もです。しかし、マンションは家賃も価格も物価スライドするのです。
※ 物価スライドとはインフレで物価が上がると年金等の支給給付額も上がるという特徴のこと。

マンションは古くなると価格が下落して、家賃も安くなると考えられていますが、実際はちょっと違います。もちろんこれ以上のデフレや今現在の不景気が何十年も続けば価格も落ちるかもしれません。
しかしあくまで何十年も続いたらという話です。景気が良い時も、悪い時もあります。
今のような時代に不動産を持っておくと、インフレの時にはお役に立つでしょう。実際30〜50年前に建てられた東京のマンションは現在、価格、家賃ともに新築当時の何倍にもなっているものも多くあります。これはあくまで自然な物価上昇によるものです。バブルのようなインフレの時には大幅な価格上昇も不思議ではありません。

資産が増える。使っても減らない!

東京のマンション経営を始めるということは、東京に資産が増えるということです。
ローンで買えますので預貯金などにと手を付けず、大きな資産が増えるわけです。不動産は登記しますのでオーナー様名義で法的に認められた財産になるのです。
お金は使えば減りますし、いずれは無くなってしまいます。ほとんどの方が退職金は銀行に預けるそうですが、生活費に充てていれば、年金が貰えるまでの間に大半を使ってしまうことになるでしょう。リンゴを沢山貰って来ても食べてしまえば無くなるのと一緒です。しかしリンゴの木があれば定期的にリンゴが取れ、食べてもまた実を付けます。マンションも同じなのです。
貸している間家賃が毎月入って来て、仮にそれを使ってしまってもまた翌月入って来るのです。もちろんマンション自体も使って無くなるものではありませんので、現金等をマンションに置き換えると資産の目減りを防げるのです。減らない、無くならないということは

お子様にも遺せるのです。 

したがって

マンション経営をお始めいただいても今の生活はほとんど変化しません。しかし、将来の保障や選択肢は増えます。ご引退まで30年とすると、マンションから得られる家賃収入は2,800万円以上にもなります。言い換えれば、その家賃収でマンションを持つ訳です。
ご引退後も家賃が入って来ると考えたらかなり大きな差だと思いませんか?
保障が増えて収入も増えて、ご自身の代で無くなるのではなく、子供にも遺せる。
そんな年金対策をマンション経営でしてみませんか!?

詳しくは当社コンサルティングスタッフがご説明にお伺いいたします。
お気軽にお問い合わせ下さい。

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  1. 2018年09月14日

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    当社管理物件 8月末時点の入居率 「96.77%」 となっております。
  2. 2018年08月01日

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    当社管理物件 7月末時点の入居率 「98.05%」 となっております。
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    関係者各位、 平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。 夏季の休業について …

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